SecureDoc

HDD暗号からエンドポイントセキュリティへ… SecureDoc DISK ENCRYPTION
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USBポート制御機能

新バージョンにて追加されたポートコントロール機能により
USB機器をデバイスID単位(製造番号単位まで)にて制御可能
SecureDoc:図1

※USBメモリからのウィルス感染防止にも役立ちます

外部デバイス制御機能

読み込み・書き込み限定などを外部デバイス(暗号化デバイス・非暗号化デバイス)へのアクセスをディスクアクセスコントロール機能により制御可能

※読書き可能、読み込みのみ可能の選択

SecureDoc:図2

CD/DVD暗号化機能

CD/DVDのライティングソフト等でCD/DVDを作成するたびに、自動的にCD/DVDがセクターレベルで暗号化されます。

※一般的なライティングソフトにて書き込みが可能なため、専用のライティングソフトは必要ありません。
※対応メディア:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW、DVD-RAM

SecureDoc:図3

自己複合型ファイル暗号機能

SecureDocや特別なビュアーをインストールしていない端末との間でも自己復号型ファイル暗号化機能を使用すればパスワードのみで暗号化したファイルを簡単に共有できます。
SecureDoc:図4

オンデマンドキー機能
(オンライン運用)

  • 暗号カギを共有していなくてもオンデマンドキー設定がされていれば、クライアント端末がサーバと通信し暗号カギを自動で一時的にダウンロード。
  • ネットワークに接続しているだけで暗号カギの共有作業が完了するので簡単。
  • 一次的に共有するだけなのでセキュリティレベ ルをキープ。

通常の暗号メディア

SecureDoc:図5-1

オンデマンドキーAで暗号化されたUSBメモリ

SecureDoc:図5-2

クライアントの一元管理
(オンライン運用)

  • 暗号化完了状況やインストール状況がグラフやレポートとして出力可能
  • サーバーでの操作ログ(ユーザの作成やカギの割り当てなど)
  • クライアントの監査ログ(AuditLog)が閲覧可能(オンライン運用の場合)新機能
    • 各クライアントのブートログオンへのログイン
    • SecureDoc Control Centerへのログイン
    • ディスクやUSBメモリなどの暗号化/復号化の終了日時

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